【2019年7月】イオンカード新規発行&利用で最大20%還元/10万円キャッシュバックキャンペーン




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2019年7月は決済&買い物キャンペーンが多いです

2019年7月は複数社からお馴染みとなっている20%還元や、ファミマやセブンの新決済サービスの登場など、お得に買い物をするにあたってのキャンペーンが月初から大量に行われています。

目ぼしいものをざっと並べると(リンクはキャンペーン公式です)

更に7月11日~22日にはセブンイレブンでPayPay、LINEペイ、Origamiペイで20%還元のキャンペーンなんかも控えています。

そんなこんな情報過多すぎて、何をしたらいいか分からない方もいると思いますが、コレだけはやっておけなキャンペーンが行われていたので、本記事にて紹介していきます。

イオンカード新規発行で20%還元/最大10万円キャッシュバック

7月は色々とありますが、多分コレが一番目玉のキャンペーンです。
大盤振る舞いすぎて早めに募集が打ち切られる可能性も無きにしも非ずなので、興味がある方は早めに申込するのが良いと思います。

キャンペーンサイト

ポイントとしては、クレジットカードで払えるものが全て20%還元となるので、何とかペイと比べて圧倒的に用途が広いことです。
ペイ払いをやっていないお店や、ペイ払いだと還元を受け辛いチケット類や税金、旅行代などにも使えます。

キャンペーン概要

  • イオンカードにに新規入会して利用すると最大20%をキャッシュバック
  • 還元上限は10万円まで(利用上限は50万円)
  • 入会期間:2019年7月1日(月)~9月30日(月)
  • 20%還元になる利用期間は7~9月の月末1週間のみ
  • 一部商品は還元対象外
  • キャッシュバッには条件があります(ハードルは高くないです)

注意事項

①20%還元の期間が決まっています

期間中ずっと20%還元になるわけではなく、20%還元になるカード利用期間は決まっています。
具体的には以下の期間が還元対象の利用期間になります。

  • 2019年7月25日(木)~31(水)
  • 2019年8月25日(日)~31(土)
  • 2019年9月24日(火)~30(月)

買うものを予め決めておいて、この期間にまとめてカード利用することで還元を受けることが出来ます。

キャンペーン期間の後ろの時期に発行するとその分使える機会が減ってしまうため、キャンペーンに興味を持った人は早めに(7月の期間に間に合うよう)発行するのが良いと思います。

②還元対象外商品があります

以下の商品は20%還元の対象外になるケースがあります。

  • 電子マネー
  • プリペイドカード
  • 携帯電話料金
  • 公共料金

詳細はリンク先のPDFを参照ください。
現時点で税金やチケット類は今のことろ対象外リストに入っていないですが、「対象外項目は予告なく変更となる場合がございます」とあるのが何とも恐ろしいところではありますが、

③キャッシュバック条件について

キャッシュバック条件は以下の3つになります。

  1. イオンマークのカードに新規入会
  2. イオンウォレットでキャンペーンに応募
  3. 引落口座をイオン銀行に設定
  • ①②を満たしている場合は、10%キャッシュバック
  • ①②③を満たしている場合は、20%キャッシュバック

になります。

②はスマホアプリのダウンロード&登録が必要になりますが、必須条件なので確実に行っておきましょう。
詳細はリンク先をご覧ください。

③もやらない理由は無いと思うので、引落先設定はイオン銀行にするようにしましょう。

1明細(1回のお支払い)ごとのキャッシュバック上限金額は1万円

最大10万円(=50万円分の買い物)のキャッシュバックとなっていますが、一気に50万円とか払っても10万円は返ってきません。

1支払いの上限が1万なので、1回あたりの決済額は出来るだけ5万円以内に抑えるようにしましょう。

発行するカードについて

基本的に色々あるイオンカードの中で、持っていないものを新規発行すればOKです。

例えば、通常のイオンカードを持っている人は、イオンカードセレクトなどのカードを新規発行すればキャンペーン対象になります。

イオン銀行を持っていない人

キャッシュバック条件③と関連し、現在イオン銀行を持っていない人は「イオンカードセレクト」というカードが、イオンのクレジットカードとイオン銀行の一体型のカードになり、これを発行するだけでカード発行と口座開設が同時に行われ、引落先も自動でイオン銀行になるため、手間はありません。
※本ブログのイオンカードセレクトゴールド紹介記事へのリンク

イオン銀行を持っている人

既にイオンカードセレクトやイオン銀行口座を開設済みの人は、別のカードを発行すればOKです。

ちなみに私は、年会費無料でベネッセクラブオフという福利厚生サービスが使える「ベネッセ・イオンカード」を発行しました。
特に欲しいカードがない人にはお勧めです。

更にオトクにカード発行する方法

普通にキャンペーンサイトから申し込みをしてもOKですが、ポイントサイト経由で申込をすると追加でポイントを貰うことが出来ます。

自分が使っているポイントサイトの中では、「ちょびリッチ」というサイトが一番ポイントが高く1850円相当のポイントが貰えるようになっていました。
(ちょびリッチは2ポイント=1円相当)

こういったカード発行等でポイントを貯める方法について知りたい方は、リンク先の記事をご覧ください。

以上、20%還元系の中でも用途の広さは最高クラスだと思うので、興味のある方は早めにお申し込みくださいませ。




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